温泉英会話

2020年の東京オリンピックを前に、多くのインバウンド観光客の姿が日本中にみられるかもしれない期待感と、様々なシチュエーションで、海外からの観光客と接する中で英会話が必須となってくるのではないかという、自分の英会話力に不安感が募る人々も少なくないのではないでしょうか?私自身、先日、旅行先の温泉地で、外国人観光客の皆さんと、同席してしまい、温泉について質問責めにあったばかりです。日本語でしたら、簡単に説明できる事柄が、大勢の外国人に囲まれて舞い上がってしまった事もあって、思うように英会話で話す事は出来ませんでした。その時のリベンジとはいきませんが、温泉地で活躍しそうな、英会話や英単語をまとめてみました。

■「露天風呂」Open-air hot spring bath.

■「タオルはお湯につけないで下さい」Please avoid soaking of towels in the bathtub.

■「脱衣所では靴は履かないで下さい」Please take off your shoes in the dressing room.

■「湯船で泳がないで下さい」Please don’t swim in the bathtub.

など、外国人と温泉に入る際、間違った事をしていてもどのように注意して良いのか、いざ海外の人達を大勢、目の前にしてしまうと慌ててしまう自分がいました。簡単な事柄なのですけれど、文化や言語が違うと、簡単なコミュニケーションに悩んでしまうのですね。日本内でマナー違反をしている外国人に、優しく注意できるような国際人になりたいです。

英会話を学べば外国人と裸の付き合いだってできるようになるでしょう。

英会話を学ぶなら新宿周辺なんかは、外国人観光客も多く訪れていると思うので、試しやすいんじゃないかと思います。

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